病院沿革

昭和47年 8月
今津市郎を開設者として開業
平成16年 5月
今津浩喜を開設者として継承開業
三洋電機 医科システム
「ニューヴ」を導入
平成16年 8月
アロカ 超音波診断装置
「SSD-2000」を導入
平成16年12月
FUJIFILM デジタルX線画像診断
システム「PICO」を導入
平成17年 1月
現在のクリニックを新設
全館LANを配備
平成18年 4月
手術室・入院施設を増設
電子内視鏡システムを導入
平成18年 6月
三洋電機 電子カルテ
「ドクターズパートナー」を導入
平成21年 2月
半導体レーザー DVL-15導入
平成21年 3月
ポータブルエコー「TITAN」導入
平成22年 2月
超音波エコー「LOGIQ P6」導入
平成23年 9月
三洋電機 電子カルテ
「Mediom-DP/XⅢ」導入
平成23年10月
三洋電機 レセプトコンピューター
「Mediom-MC/X」導入
平成24年12月
リチャード・ウルフ社 腹腔鏡システムを導入
平成26年 1月
「医療法人いまず外科」として法人化
平成27年 2月
コヴィディエン社 高周波アブレーションカテーテル法「ClosureFast」導入